VOICES 卒業生インタビュー
Voices.

Reitoさんの留学体験談(一般英語)

Reitoさん ─ 一般英語・社会人

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一般英語コースで学んだ社会人、Reitoさんの体験談です。留学中はアクティビティ・ボランティアにも参加しています。以下は本人へのインタビュー全文で、掲載当時の本文をそのまま載せています。
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Profile
Reitoさん
Reitoさん
一般英語・社会人
受講コース
一般英語コース
属性
社会人
参加した実践プログラム
アクティビティ ボランティア

コースの内容・料金はコース詳細ページに掲載しています。掲載時点の受講内容のため、現在のカリキュラムと異なる場合があります。

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Interview

『英語を話せたらかっこいい』から始まった、世界への挑戦。

留学前の英語レベルと留学のきっかけ

留学前は、中学レベルの単語をと文法を知っているくらいで実際に使えるかというとまったくできず、コミュニケーションを取るのも難しいようなレベルでした。「英語を流暢に話せるようになるとかっこいいだろうな」、「英語を普段から使う仕事に就きたい」という2つの思いから留学を決意しました。

ANZASを選んだ理由

1対1の授業のみで英会話力が確実に伸びると思ったからです。話せるようになるという目標を設定したところから、英語を使うことにフォーカスするなら、1体1の授業で英語を毎日たくさん話すことになるANZASが一番いいと思いました。アクティビティにボランティア、インターンシップなど文化にも触れながら、そして楽しみながら学べる点も留学の決め手でした。

ANZASでの留学生活

平日は学校で7コマ、マンツーマンの授業を受け、休日は友達と海に遊びに行ったり、カフェで勉強したりしていました。学校終わりには友達と屋上で勉強したり、近くのナイトナーケット行って外国人と会話しに行ったりしていました。先生たちだけでなく、どこに行っても他の外国人の方と英語でたくさん会話することを意識して留学中は過ごしていました。

ANZASで得たもの

自分が思っていることを伝えたいニュアンスで英語で表現できるようになり、違う国の方とも怖がらずに会話できるようになりました。ANZASにはそれぞれ自分のやりたいことや野心を持った人ばかりです。そういう人たちと出会い、お互いの価値観や夢について語り合えるかけがいのない友達や仲間が出来ました。

現在の挑戦

ANZAS留学後、カナダへ飛び、ワーキングホリデーを2年間する予定です。

将来の目標

英語を使いこなして海外でも活躍できるような人間になることが目標です。少しアバウトな目標ですが、これから「やりたいこと」や「なりたいもの」を見つけた先に何かあると信じているので、英語を通してそれを見つけたいと思います!

これから留学する人へ

僕自身、ANZASで英語を学び、ある程度話せるようになったおかげで、視野が広がったし、本当に狭い場所でしか生きていなかったんだなと感じています。もちろん英語は一つのツールだし、他に世界を知る方法はこの世には溢れています。しかし、日本語以外で世界中で通用する言語が話せるようになってかつ、自分の視野も広げられるという一石二鳥なツールは英会話学習だけだと思います。ANZASには、ただ英語を学ぶだけじゃなく、他の国の人たちの文化や価値観を学ぶ機会もたくさん提供してくれます。先生たちもとてもフレンドリーで、話すのが大好きな人ばかりなので楽しく英語を話して勉強できます!大学を卒業してから就職はせず、「英語を使って仕事がしたい」という想いのもと、自分が本当にやりたいことは何かをワーホリを通して、見つけたいと思います。

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