よくある質問 ─ 決める前の疑問に、全部答えます
費用・期間・英語環境・滞在・安全など11カテゴリ・52問に公式回答。ここに無い疑問は、無料カウンセリングで直接お答えします。
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Q. セブ島留学の費用はどれくらいかかりますか?
ANZASのセブ島留学費用は、宿泊込みで1週間あたり約10万円〜、4週間で約28万円〜、12週間で約80万円〜が目安です。宿泊施設のタイプ(シティホテル / コリビング / 女性向け / 上位グレード 等)によって料金が変わり、1週¥100,000〜¥155,000、4週¥280,000〜¥385,000、12週¥805,000〜¥1,115,000程度の幅があります。別途、入学金15,000円が必要です。食事代やSSP申請費など現地でかかる費用は個別にご案内します。
この質問の個別ページ →Q. 1週間の短期でも参加できますか?費用はどれくらいですか?
はい、ANZASは最短1週間から参加いただけます。費用は宿泊タイプにより1週間あたり約10万円〜が目安です。短い休暇でも英語に集中できる完全マンツーマンのプログラムです。
この質問の個別ページ →Q. セブ島留学1ヶ月の費用はどれくらいですか?
ANZASでは4週間(約1ヶ月)の留学費用は宿泊込みで約28万円〜(宿泊タイプにより上限¥385,000程度)が目安です。別途、入学金15,000円が必要です。短期でも完全マンツーマン1日7コマで集中して学べます。
この質問の個別ページ →Q. セブ島留学2ヶ月の費用はどれくらいですか?
ANZASでは8週間(約2ヶ月)の留学費用は宿泊込みで約53万円〜が目安です(宿泊施設と部屋タイプにより ¥535,000〜¥745,000)。別途、入学金15,000円が必要です。2ヶ月あればインターンや本格的な試験対策とも組み合わせられます。
この質問の個別ページ →Q. 3ヶ月留学の費用はどれくらいですか?
ANZAS の12週間(約3ヶ月)の留学費用は宿泊込みで約80万円〜(宿泊タイプにより¥805,000〜¥1,115,000)が目安です。3ヶ月以上の長期になるほど1週あたりの単価が下がり、まとまった成果を出しやすいプランです。
この質問の個別ページ →Q. 入学金はかかりますか?
はい。ANZASでは全コース共通で入学金15,000円が別途必要です。
この質問の個別ページ →Q. 宿泊施設によって料金は変わりますか?
はい。ANZASの料金は提携宿泊施設(Citi Park Hotel / Yello Hotel / The Pad Co-Living / 18 Suites / 88th Avenue)と部屋タイプ(Single・Twin、88th Avenue のみ Premier・Standard)によって変わります。コース自体の料金差はなく、滞在施設・部屋タイプ・期間で総額が決まります。
この質問の個別ページ →Q. 他のセブ島留学と比べて費用は高いですか?
ANZASは最安値帯を競う学校ではなく、中〜中上位の価格帯です。1日7コマの完全マンツーマン、徒歩圏の提携ホテル/コリビング滞在、現地企業・団体との提携によるインターンシップなど、価格に見合う体験の質を重視しています。宿泊環境や授業の質まで含め、納得して選んでいただけるよう費用を明示しています。
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Q. 最短どれくらいの期間から留学できますか?
ANZASは最短1週間から留学いただけます。お仕事や学業の合間でも参加しやすいよう、短期から長期まで柔軟に対応しています。
この質問の個別ページ →Q. 1日の授業スケジュールはどのようになっていますか?
授業はすべて完全マンツーマンで、月〜金の週5日、1コマ50分・1日7コマ(休憩を含めて1日約7時間)の集中レッスンが基本です。平日(月〜金)に集中して英語に取り組み、週末はアクティビティ・ボランティア・インターンなどに充てていただけます。
この質問の個別ページ →Q. 1週間の流れと週末の過ごし方を教えてください。
平日は1日7コマのマンツーマン授業に集中し、週末はアイランドホッピングやBBQ、地域でのボランティアなど、ご希望に応じて自由に組み合わせて過ごせます。
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Q. どんなコースがありますか?
ANZASのセブ島留学では、一般英語・ビジネス英会話・ワーキングホリデー準備・試験対策(TOEIC・TOEFL・IELTS)・医療英語・カスタマイズ・インターンシップ・ワールドワイドワーカーズ・親子留学の各コースをご用意しています。さらに、週末アクティビティ・ボランティア・短期集中キャンプといったオプションプログラムにも参加いただけます。目的やレベルに合わせてお選びください。
この質問の個別ページ →Q. 授業はマンツーマンですか?グループ授業ですか?
ANZASの授業はすべて完全マンツーマンです。1コマ50分・1日7コマで、自分のレベルとペースに合わせて集中的に学べます。
この質問の個別ページ →Q. セブ島留学は英語初心者でもついていけますか?
はい。完全マンツーマン中心で、一人ひとりのレベルとペースに合わせて進めるため、初学者の方も無理なく取り組めます。フィリピン人講師は丁寧で忍耐強く、最初の一語から付き合います。
この質問の個別ページ →Q. 自分の英語レベルはどう判定されますか?
入学時にレベルチェックを行い、7段階評価をもとに一人ひとりに合わせたカリキュラムを構築します。
この質問の個別ページ →Q. ビジネス英語や試験対策、医療英語のコースはありますか?
はい。ANZASにはビジネス英会話、TOEIC・TOEFL・英検・IELTSの試験対策、医療従事者向けの医療英語コースをご用意しています。それぞれ専門の内容に特化したレッスンが受けられます。
この質問の個別ページ →Q. 留学でTOEICなどのスコアはどれくらい伸びますか?
ANZASの試験対策コースでは、TOEICで「3ヶ月間で300点のスコアアップ」、IELTSで「最短12週間で目標スコア達成」を目標としたカリキュラムを提供しています。授業は月〜金(週5日)、1日7コマ・1コマ50分のマンツーマンで、月1回の到達度確認テストと毎週金曜日のIELTS模擬試験で進捗を確認します。IELTSはPre-IELTS/ビギナー/中級/上級の4ステージで構成されています。実際の伸び幅は開始時のレベル・学習量・受講期間によって個人差があります。
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Q. フィリピンの英語には訛りがありますか?
訛りはありますが、比較的はっきりとした聞き取りやすい発音が特徴です。発音はアメリカ英語に近く、会話のスピードも穏やかなため、英語学習者にとってむしろ学びやすい環境です。
この質問の個別ページ →Q. フィリピン人の英語レベルは低いのではないですか?
フィリピンは英語を公用語の一つとし、ビジネスでも日常でも英語が広く使われている国です。ANZASの講師は語学指導の研修を受けており、初学者にも丁寧に向き合います。発音や言い回しに地域特性はありますが、英語の運用力そのものは高い水準にあります。
この質問の個別ページ →Q. フィリピン英語とアメリカ英語の違いは何ですか?
発音はアメリカ英語に近く、語彙や文法も共通しています。違いは主にイントネーションや一部の言い回しで、学習の土台としてはアメリカ英語と地続きに学べます。
この質問の個別ページ →Q. セブ島留学で訛りが移るのが心配です。発音は大丈夫ですか?
ANZASの講師は日本人指導の経験が豊富で、発音を含めた指導を行っています。フィリピン英語はアメリカ英語の影響を強く受けているため、いわゆる「訛りが定着して通じない」状況は起こりにくい環境です。気になる方は、無料カウンセリングで実際の音声サンプルをご確認いただけます。
この質問の個別ページ →Q. フィリピンで身につけた英語は世界で通じますか?
はい。フィリピンで学ぶ英語は国際的に通用する実用的な英語です。ANZASは「世界中どこでも戦える英語力」を身につけることを目指しています。
この質問の個別ページ →Q. 多国籍な環境で学べますか?
いいえ、ANZASの授業はフィリピン人講師との完全マンツーマンに特化しており、多国籍の生徒同士で学ぶ環境ではありません。講師と密に話して「話す力」を集中的に伸ばしたい方に向いた環境です(宿泊先によっては他国籍ゲストとの交流機会がある施設もあります)。
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Q. 滞在先はどんなところですか?
学校の目の前または徒歩圏にある提携宿泊施設5つから選択できます。シティホテル型(Citi Park Hotel/Yello Hotel)、多国籍交流のコリビング型(The Pad Co-Living)、白基調で女性に人気の 18 Suites、上位グレードホテル(88th Avenue)など、目的や予算に応じて選べます。各施設は Single/Twin(88th Avenue のみ Premier/Standard)の部屋タイプから選択でき、Wi-Fi・生活設備が整っています。
この質問の個別ページ →Q. 部屋はシングルとツインを選べますか?
はい。提携施設の多くで Single・Twin をお選びいただけます。88th Avenue は Premier・Standard の2グレード構成となります。
この質問の個別ページ →Q. 周辺の生活環境はどうですか?
ANZASの校舎周辺はショッピングモール近辺の利便性の高いエリアにあり、ATM・スーパー・日本食レストラン・カフェがそろっています。生活に便利で、安心して滞在に集中できる立地です。
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Q. セブ島留学にビザは必要ですか?
30日以内の短期渡航なら観光ビザ免除で入国できますが、語学就学にはSSP(Special Study Permit / 特別就学許可証)が必要です。ANZASはSSP認可校のため、申請を含む必要な手続きを学校がサポートします。
この質問の個別ページ →Q. SSPの手続きはサポートしてもらえますか?
はい。ANZASはフィリピン移民局からSSP(Special Study Permit)認可を受けた認可校です。ビザを含む法的手続きを学校がサポートします。
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Q. フィリピン留学はきついですか?大変なことはありますか?
1日7コマのマンツーマンは集中力を使うため、最初の1〜2週間は疲れを感じる方が多いです。一方で、話す時間が圧倒的に多いため、口から英語が出るまでの距離が短くなりやすい環境でもあります。生活面は日本語サポートと整った滞在環境があり、初めての海外でも取り組みやすい構成です。
この質問の個別ページ →Q. フィリピン留学で失敗・後悔しないためのポイントはありますか?
留学の満足度は、目的と学校選びが噛み合っているかで大きく変わります。ANZASでは費用・授業内容・生活環境を事前に明示し、合うかどうかをご自身で判断いただけるようにしています。気になる点は申し込み前に率直にご相談ください。合わないと感じる場合は、その旨もお伝えします。
この質問の個別ページ →Q. どんな人にANZASは向いていますか?
英語を本気で「喋れる」ようになりたい方、ボランティアやインターンなど英語の先にある体験まで取りに行きたい方、社会人・学生で人生の転機に挑戦したい方に向いています。ANZASが理念に掲げる「世界のどこでも生き抜いてゆける『グローバル野武士』」を目指す方には、特に噛み合う環境です。
この質問の個別ページ →Q. 逆に、ANZASが向いていないのはどんな人ですか?
多国籍の生徒との交流を最優先したい方や、観光・リゾート滞在そのものを主目的とする方には、別の選択肢が合う場合があります。ANZASは「英語を話しまくる」ことに集中する環境です。
この質問の個別ページ →Q. 一人で参加しても大丈夫ですか?
はい。多くの方がお一人で参加されています。完全マンツーマンと日本語サポート、整った滞在環境で、初めての海外でも安心して過ごせます。
この質問の個別ページ →Q. なぜセブ島(フィリピン)で留学するのですか?欧米留学との違いは?
フィリピンは英語を公用語の一つとし、人口1億人超・国民平均年齢24歳と若く活力ある国です。一人当たりGDPは約3,500ドルで、成長エネルギーと社会課題が同居する「リアルな世界」に触れられる環境があります。ANZASがセブ島を選ぶ理由は、(1)完全マンツーマン×1日7コマを欧米留学より大幅に抑えた費用で受講できる費用対効果、(2)地元提携先(ホテル/医療機関/空港/メディア等)と連携したインターン・ボランティアなど「教室の外」の実践機会、(3)日本から約4〜5時間と近く短期1週間から参加しやすいこと、の3点です。欧米留学が「英語圏の中で英語を使う」体験だとすれば、ANZASは「英語を武器に世界で生き抜く力をつくる」体験を目指しています。
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Q. 社会人ですが、短い休暇でも留学できますか?
はい。最短1週間から参加でき、入学日もご相談いただけます。有給や連休を使った短期集中の留学に多くの社会人が参加しています。
この質問の個別ページ →Q. 大学生の休学・春夏休みの留学に対応していますか?
はい。学生の休学留学や長期休暇を利用した留学に対応しています。期間やコースを目的に合わせて柔軟に組めます。
この質問の個別ページ →Q. 30代・40代やシニアでも参加できますか?
はい。年齢の上限はなく、30代・40代以降やシニアの方も参加されています。マンツーマンなので周囲を気にせず自分のペースで学べます。
この質問の個別ページ →Q. 医療従事者向けのコースはありますか?
はい。ANZASには医療英語コースがあります。医療用語や患者・同僚とのコミュニケーション、異文化理解を学べ、海外勤務や医療ボランティアを目指す方に向いています。
この質問の個別ページ →Q. ワーキングホリデー前の準備に使えますか?
はい。ANZASにはワーキングホリデー準備コースがあります。面接練習や履歴書の書き方、日常英会話からビジネス英語まで、現地で実際に使う場面を想定した内容で取り組みます。
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Q. 週末はどんなアクティビティができますか?
アイランドホッピングやシュノーケリング、BBQに加え、モアルボアルで海亀と泳ぐ、ボホールの海辺でマッサージを受ける、オスロブでジンベイザメと泳ぐなど、セブ島ならではの体験ができます。講師が同行するプランもあり、異文化体験と実践的な英語学習を同時に進められます。
この質問の個別ページ →Q. ボランティアに参加できますか?
はい。ANZASは地元ラプラプ市と独占契約を結んでおり、食糧支援、子どもたちへの学習教材や生活必需品の提供、地域イベントの運営・支援など、地域発展に直接寄与するボランティア活動に参加できます。プログラムは地域のニーズに合わせて柔軟に調整され、自己成長と社会貢献を同時に実現するプログラムです。
この質問の個別ページ →Q. ボランティアでは具体的にどんな活動をしますか?
ANZASのボランティアプログラムでは、地元ラプラプ市との独占契約のもと、(1)スラム街での食糧支援・フィーディング活動、(2)子どもたちへの学習教材や生活必需品の提供、(3)地域イベントの運営・支援といった、地域の発展に直接寄与する活動に取り組みます。プログラムは地域のニーズに合わせて柔軟に調整され、参加者ご自身のアイデアやスキルを活かしながら関わることができます。授業で学んだ英語を、地域の方々とのやり取りの中で実際に使う実践の場でもあります。
この質問の個別ページ →Q. インターンシップで修了証はもらえますか?
はい。インターンシップを修了すると、研修先の企業・機関からインターンシップ修了証が発行されます。就職・転職時に実務経験として示すことができます。
この質問の個別ページ →Q. インターンはどんな企業・施設で行いますか?
リゾートホテル(Dusit Thani、NUSTAR など)、空港(マクタン・セブ国際空港)、医療機関(MAAYO MEDICAL)、カフェ(MIAU Cafe)、ラジオ局(Yes! FM)など多様な提携先があります。前半に一般英語で基礎を固めてから後半に実務へ挑むプランが一般的で、最短2ヶ月から参加できます。
この質問の個別ページ →Q. 短期集中キャンプとはどんなプログラムですか?
ANZASの短期集中キャンプは「英語力向上」「異文化理解」「社会貢献」を3本柱とした研修プログラムです。1日7コマのマンツーマン英語レッスンに加え、スラム街でのフィーディング(食事配給)ボランティア、ジンベイザメと泳ぐネイチャーアクティビティ、現地大学訪問、歴史的史跡フィールドワークなどを組み合わせ、ANZAS独自の振り返り学習用ソフト「まなびシート」で「学習→実践→振り返り」の好循環を回します。日本人スタッフが引率・常駐し、365日24時間の日本語LINE対応や提携クリニックによるサポート体制もあり、海外初心者の方でも安心して参加できます。
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Q. 3ヶ月でどれくらい英語が伸びますか?
伸び幅は開始時のレベルや学習量によって変わります。目安として、1日7コマのマンツーマンを3ヶ月続けた方からは、初対面の相手とも英語で会話を始められるようになった、という声をいただいています。試験対策コースに限ればTOEICで3ヶ月300点アップを目標とするカリキュラムも提供しています。
この質問の個別ページ →Q. 留学の成果はどのように確認できますか?
試験対策コースではTOEIC等のスコアで成果を測れます。会話力は授業を通じて講師が継続的にフィードバックします。
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Q. ANZASはどんな学校ですか?
ANZASはフィリピン・セブ島のセブ市にある日本人向け英語学校です(運営:ANZAS Global Education INC./代表:Takashi Honjo)。フィリピン教育庁(TESDA)認定校で、フィリピン移民局からSSP(Special Study Permit)認可を取得しています。「世界のどこでも、生き抜いてゆける『グローバル野武士』を輩出する」をミッションに掲げ、完全マンツーマン授業(1コマ50分/1日7コマ)を軸に、地域でのボランティアやインターン、短期集中キャンプなど「英語×IT×異文化体験」の3本柱で、教室の外までを学びの場とする実践型グローバル学習を提供しています。経営母体がITシステム開発会社という背景から、希望者にはITスキル習得の機会もご用意しています。
この質問の個別ページ →Q. ANZASのミッションや教育理念を教えてください。
ANZASのミッションは「世界のどこでも、生き抜いてゆける『グローバル野武士』を輩出する」ことです。単なる語学学校ではなく、「英語力と探究心を飛躍的に高める実践型グローバル学習」の場として、英語×IT×異文化体験の3つを掛け合わせ、世界の舞台で自分の思いを伝え議論できる人材の育成を目指しています。経営母体がITシステム開発会社であるため、希望者にはITスキル習得の機会も提供しています。
この質問の個別ページ →Q. ANZASの口コミや評判はどうですか?
ANZASでは卒業生インタビューを多数掲載しています(社会人・学生・医療従事者など23名)。1日7コマのマンツーマンレッスンで上達を実感した声、食事が合い体調を崩さなかったという滞在面の声などが寄せられています。詳細は卒業生体験談ページをご覧ください。
この質問の個別ページ →Q. 他のセブ島留学校とANZASは何が違いますか?選ぶ理由を教えてください。
ANZASは「英語を喋りまくる」ことに集中した完全マンツーマン(1日7コマ・50分)の環境に、セブ現地で積み上げてきた実践プログラム(リゾートホテル Dusit Thani / NUSTAR、マクタン・セブ国際空港、MAAYO MEDICAL等との提携インターンシップ、ラプラプ市と独占契約のボランティア、学校周辺の提携ホテル/コリビング滞在、短期集中キャンプ)を組み合わせています。価格の安さではなく、滞在中の発話量と異文化体験の総量で選んでいただく学校です。ミッションとして「世界のどこでも、生き抜いてゆけるグローバル野武士を輩出する」を掲げ、英語力に加えて『英語の先』──自分の思いを伝え世界の舞台で議論できる視野を持って帰国していただくことを目指しています。経営母体がITシステム開発会社であることから、希望者にはITスキルというもう一つの武器も提供できる点も他校にない特徴です。
この質問の個別ページ →Q. 日本語でのサポートはありますか?
はい。ANZASは日本語での問い合わせやサポートに対応しています。TOEIC900点超の日本人スタッフが常駐し、学習相談から生活面までサポートします。短期集中キャンプなど一部プログラムでは、日本人スタッフの引率・常駐に加え、365日24時間の日本語LINE対応や提携クリニックによるヘルスケア体制も整えており、海外が初めての方でも安心してご相談いただけます。
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